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Schedule:
2009/08/14(Fri)
キングダム ハーツ 358/2 Days:『KINGDOM HEARTS 358/2 Days マルチプレイ オフ』本日開催

2009/08/12(Wed)
ブラッド オブ バハムート オリジナル・サウンドトラック:本日発売
ベイグラントストーリー:本日配信開始
光と闇の姫君と世界征服の塔 ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル 公式ガイドブック:本日発売

2009/08/06(Thu)
ブラッド オブ バハムート:本日発売
ブラッド オブ バハムート 英雄誕生の書:本日発売

2009/08/04(Tue)
ファイナルファンタジーIV:本日配信開始
ファイナルファンタジーIV ジ・アフターイヤーズ -月の帰還-:ヤン編「ファブールの師父」本日配信開始

2009/08/02(Sun)
PRESS START 2009 -SYMPHONY OF GAMES-:本日開催

2009/07/30(Thu)
アルティメット ヒッツ:6タイトル本日発売
ロード オブ ヴァーミリオン 混沌への回帰 オフィシャルコンプリートガイド:本日発売

2009/07/29(Wed)
クロノ・トリガー オリジナル・サウンドトラック:本日発売

2009/07/28(Tue)
ファイナルファンタジーIV ジ・アフターイヤーズ -月の帰還-:リディア編「閉ざされた幻獣たち」本日配信開始

2009/07/27(Mon)
ロード オブ ヴァーミリオン 混沌への回帰:本日稼働開始

2009/07/25(Sat)
月刊アルカディア共同企画「ふぁん散歩」甲信越エリア編:本日開催

2009/07/21(Tue)
ファイナルファンタジーIII:本日配信開始
ファイナルファンタジーIV ジ・アフターイヤーズ -月の帰還-:本編本日配信開始
ファイナルファンタジーIV ジ・アフターイヤーズ -月の帰還- 公式コンプリートガイド:本日発売

2009/07/11(Sat)
ドラゴンクエストIX 星空の守り人:本日発売

2009/07/08(Wed)
ファイナルファンタジーII:本日配信開始

2009/07/04(Sat)
月刊アルカディア共同企画「ふぁん散歩」中国エリア編:本日開催

2009/07/02(Thu)
インフィニット アンディスカバリー プラチナコレクション:本日発売

2009/06/30(Tue)
光と闇の姫君と世界征服の塔 ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル:本日配信開始

2009/06/28(Sun)
グイン・サーガ オリジナル・サウンドトラック:発売記念 植松伸夫トーク&サイン会本日開催

2009/06/25(Thu)
キングダム ハーツ 358/2 Days アルティマニア:本日発売

2009/06/24(Wed)
グイン・サーガ オリジナル・サウンドトラック:本日発売

2009/06/11(Thu)
ファイナルファンタジーXI ストーリーアルティマニア Ver.090409:本日発売

2009/05/30(Sat)
キングダム ハーツ 358/2 Days:本日発売

2009/05/27(Wed)
ピアノ・コレクションズ キングダム ハーツ:本日発売

2009/05/20(Wed)
Sanctuary / THE STAR ONIONS:本日発売

2009/04/26(Sun)
犬耳家 親族会議vol.2:本日開催

2009/04/23(Thu)
メジャマジ・マーチ:本日発売
ロード オブ ヴァーミリオン 煉獄からの誘い:本日稼働開始

2009/04/22(Wed)
ファイナルファンタジーIV ジ・アフター -月の帰還-:[Yahoo!ケータイ版]月の民編「追憶の青き星」本日配信開始
ガンガンコミックス ヴァルキリープロファイル2 -シルメリア- (4):本日発売

2009/04/18(Sat)
キングダム ハーツII スタティックアーツ リク:本日発売
ファイナルファンタジーVII スタティックアーツ セフィロス:本日発売
キングダム ハーツII シルバーチャーム アクセル:本日発売
キングダム ハーツII シルバーチャーム リク:本日発売

2009/04/16(Thu)
On the Way to a Smile FINAL FANTASY VII:本日発売
FINAL FANTASY VII ADVENT CHILDREN COMPLETE Post Card Book:本日発売
ファイナルファンタジーVII 10th アニバーサリー アルティマニア 増補改訂版:本日発売
ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン コンプリート:本日発売

2009/04/11(Sat)
2009/04/12(Sun)
ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン コンプリート:特別試写会開催

2009/04/09(Thu)
ラスト レムナント:[PC版]本日発売

2009/04/08(Wed)
スターオーシャン4 -THE LAST HOPE- アレンジサウンドトラック:本日発売

2009/04/02(Thu)
ピアノ・コレクションズ キングダム ハーツ:プロモーション映像収録開催

2009/04/01(Wed)
ファイナルファンタジーIV ジ・アフター -月の帰還-:[Yahoo!ケータイ版]カイン編「竜騎士の帰還」本日配信開始

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2009年10月19日(月)発売の『週刊少年ジャンプ 2009年47号』にて、『キングダム ハーツ バース バイ スリープ』に関する記事が掲載されています。
Kingdom Hearts : Quelques images / Gamekyo
【ランド・オブ・デパーチャー】
・シリーズ初登場ワールド。3人のキーブレード使いたちの壮絶な戦いの物語は、この地から幕を開ける。

【マスター・エラクゥス】
・世界に何人か存在するという「キーブレードマスター」の1人。ヴェントゥスたちを育て上げた師匠。

【コマンドボード】
・アクションバトルで使うコマンド技は、色んな方法で入手や育成が可能。冒険から少し寄り道をして、ボードゲーム「コマンドボード」で遊んでも、コマンドをパワーアップさせることができる。
・ダイスを振ってボード上を進み、「ボードポイント(BP)」を貯めながらゴールを目指す。特別なパネルに止まると、イベントが発生。
・色んなキャラクターたちがプレイヤーを応援。ライバルからボードポイントを奪い取る。
なお、さらなる情報については、2009年10月21日(水)発売の『Vジャンプ 2009年12月号』にも掲載されるようです。

【関連記事】

『ファミ通.com』にて、『キングダム ハーツ バース バイ スリープ』に関する記事が掲載されています。
今回は、「コマンドスタイル」の第2段階に関する情報や、「D-LINKゲージ」の詳細について紹介しています。

『ファミ通.com』にて、『キングダム ハーツ バース バイ スリープ』に関する記事が掲載されています。
今回は、『ピーター・パン』や『白雪姫』のワールドやバトルシステム、そして今まで秘められていたマルチプレイの情報が公開されています。

2008年9月12日(金)発売の『電撃DS&Wii Vol.3』の11ページにて、『KINGDOM HEARTS Birth by Sleep』に関する野村哲也氏のインタビュー記事が掲載されています。

『KH バース バイ スリープ』のキーワードは「心のつながり」
――『KH バース バイ スリープ(以下、BbS)』は、どんなテーマで物語が描かれていますか?
野村:テーマとしては「心のつながり」とか「運命」でしょうかね。最後までプレイすると、その後の『KH』が「偶然でなく、必然であの物語になった」ということがわかります。作風としては過去の作品のホノボノとした雰囲気とは違い、シリアスですね。あまりに悲しすぎるのでディズニーさんから「何とかならないか?」と言われてしまったくらい(笑)。せつない物語が展開します。そういう『KH』もアリなんじゃないかということで、今回はあえてその方向で進めてみました。
――テラ、ヴェントゥス、アクアの3人の主人公が登場しますが、それぞれどんなキャラクターですか?
野村:テラは手段より目的を優先するタイプですね。ただ悪者ではないので、目的を重視するがゆえに葛藤します。ヴェントゥスの話は、今までの『KH』に近い感じのものです。彼は行く先々で世界の住人と仲よくなったりして、自然にその世界に溶け込んでしまうタイプです。アクアはマジメな性格で、2人をいつも心配するしっかり者です。彼女は今回の出来事の目撃者といいますか、そういう立場になっていきますね
――3人の物語はどのように進行しますか?
野村:同じ時間軸上で別々の行動をとっているように進行します。例えばテラがある世界を訪れたとき、ほかの2人はまだそこに来ていなかったり。当然、それによって世界へのかかわり方も変わってきます。そういったストーリー展開も『BbS』の魅力でしょう。
――プレイの順番はプレイヤーが決められますか?
野村:現在はそれを想定して開発を進めています。ですから選ぶ順番によっては、まだテラでプレイしていないのに、アクアでスタートしてある世界を訪れたら、テラの行動が先にわかってしまったり(笑)。それはそれで、ちょっとおもしろいかなと思っていますけど。
――3人すべてのキャラでエンディングを迎えると、物語の全体像が見えてくる感じでしょうか?
野村:そうですね。例えばテラでは謎だったことが、ヴェントゥスの物語で明かされたり。全体的に、そういった構成になっていますので。
――テラはパワー系、ヴェントゥスはコンボ+スピード系ということが体験プレイで確認できましたが、アクアはどんなタイプのキャラでしょうか?
野村:アクアは特殊ですね。タイプとしては魔法系なんですけど、かなりトリッキーです。クルクル回転したり、側転したりもします(笑)。
――体験プレイで感触が少しつかめましたが、戦闘システムもかなりパワーアップしていますよね。
野村:そうですね。今回は複数の敵を同時にロックオンして攻撃するシュートロックシステムとか、技のデッキを自分で編集することもできますし。体験版では最初から組まれたデッキで戦ってもらいましたが、製品版では自由に編集できます。最初は『BbS』のシステムが過去の作品に近いと言っていましたが、最終的に近いのは『KH 358/2 Days』で、『BbS』はより進化したものになりました(笑)。「ソラにできないことをやろうとしたら、こうなった」という感じですので、よりキーブレードを使いこなしている感じを味わってもらえるはずです。
――今回お話を聞いた3作品のなかで、おそらく『BbS』が最後に発売される作品になると思われますが、その後の展開は考えられていますか?
野村:当然『KH』シリーズは、ここで終わらせるつもりではありません。『BbS』に関しても先のことを考えて作っています。ですので、これからも『KH』シリーズを応援していただきたいですね。


2008年8月8日(金)発売の『週刊ファミ通 No.1027』にて、『KINGDOM HEARTS Birth by Sleep』に関する記事が掲載されています。

Kingdom Hearts PSP: new images / Gamekyo

3人目の主人公アクア、『白雪姫』のワールド、バトルシステムについて紹介しています。

2008年8月4日(月)発売の『週刊少年ジャンプ 2008年36号』にて、『KINGDOM HEARTS Birth by Sleep』に関する記事が掲載されています。

Kingdom Hearts 358/2 Days new screens ! / Gamekyo

「シュートロックシステム」が公開されました。敵の落とすプライズが貯まると、「シュートロックモード」が発動し、敵の大群をロックオンして一気に倒すことができるようです。スクリーンショットでは、新たなスペシャル技として、テラが光の弾を放つ連続攻撃を行っています。また、ヴェンのスクリーンショットも掲載されています。発売日、価格は未定。


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